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3/25/2008 杭嚴2日遊夏曆貳月拾捌/多雲
14日の夜勤だったものの、補休日を得た。そして15日の朝、両親と一緒に上海汽車駅に行って、浙江へ旅行することをした。広場で或る旅行の関係人から切符を貰って、プラットホームに入った。紙に8時8分に発足するとプリントされてあったからと言って、1分間早目に運転が開始した。「上海-蘭渓」の列車は杭州へ進発し始めた。都心を段々離れて、速度もどんどん速くなった。
初春の天候が未だ温まっていなく、曇っていた空に綺麗な景色は余りない。8時28分、七宝に着いて、近郊では高くないビルや町の近くの新たな住居や工場の建物や2、3戸建て別荘などこの辺の景観だ。8時44分、松江に着いて、同様只5分間滞在してから再開した。9時10分、楓涇に着いて、後25分間即ち9時35分に、秀州の主城である嘉興に到着した!水面の北岸に掠れて、列車の窓から南湖を眺めて、風景が大体、眼底に収められた。離れたや否や、次回都合が良ければ来たいと決心した。9時58分、海塩に経て不停泊だった。杭州の地域に入って、空が晴れてきた。
10時25分、杭州汽車駅に到達した。ロビーに一人の女が小さな札を挙げており、彼女は今回のガイドだった。
そうした結果、計画よりこの日の旅程が早く終わった。またマイクロバスで16時20分に、桐廬県城についた。大華假日飯店という旅館に一泊となった。16時30分頃、休憩してから両親と出掛けた。北へ富春江第一大橋を歩いて越えて、県城を散歩した。その場所では、富春江の幅が上海バンドの黄浦江と大体同じだと感じた。バスに乗って、旅館の近くに降りた。複雑でなっかた晩御飯を食べて、寮に戻って、シャワーを浴びた。夜11時に、眠った。
翌日の朝6時起きて、荷物をちょっと整理して、テレビでニュースを見て、麵麭を何枚か食べた。運転手が来て、簡単な挨拶をして、7時55分、出発した。天気は未だ晴れていなかったから、暑くなかろうと思った。8時10分、「デリカ」に運輸されて、高速道路の或る入り口に待って、一台の大型旅行バスに乗り換えた。言うまでもなく、ガイドも変わっちゃって、諸葛氏と呼ぶ若い女の子は、このバスのガイドだった。もう少しで満員と言えたので、空気が随分濁っていた!路辺は、山が低くて、丘が延々と続いていたりする風景だ。この様な一連の中国江東の景観を見て、僕にとって、新鮮感は全然ない。
9時20分、一つの真珠展示売り場に着いて、駐車して降りた。現今の旅行中、旅客で買い物することを要求するのは、中国の所々の「旅行番組の一部」になった。僕が何も買わなかったのは、当たり前だよ。次に、大型旅行バスで千島湖へ進発した。10時20分、旅の重点である淳安県城に着いて。ちょっと歩いて、整然に並んでいる船の一艘ーー「天竜2号」遊船に乗った。10時30分、湖の中心の五つの島へ前進し始めた。事前に昼御飯の料理を選ぶことを要求された。碧い波がゆらゆらしている湖面を見ながら、ガイドの解説と案内に従って、岸に着いた。10時55分から、午前の四つの島を遊んだ。緑の水色は、飽く迄も上海の河川より余程清潔だ。良い時に最深25メートルも見えるのだそうだ。
12時15分、船に戻って、直ぐ食事をして、魚や梅亁菜など美味しかったね。僕は明州の人だから、何時も塩辛い味付けが好きだ。12時40分、午後最後の神竜島に見物した。蛇が一杯と言われても、未だ冬眠中なので、午前の鳥島より、ずっと寂し気を感じた。13時20分、此処の遊覧が完了して、全員はバスで杭州へ返った。14時頃、発車して、杭千高速に沿って走った。居眠りをして、15時45分、竜井の主産地である梅家塢に着いた。緑茶を僕達に飲ませて、紹介した上、店員達は精を出して、竜井を買うのを呼び掛けていた。16時20分、蠶糸展示場に着いて、生産プロセスを見せて、高級なシルク製品も現地販売されている。依然として、何も買わなかった。
17時30分、全てが終了だ。バスで直に杭州汽車駅に行った。降りた後、晩御飯を食べて、それから落ち着いて18時48分発足の列車に乗って、上海に帰った。タクシーで暫くして、21時に家に到着した。二日の旅行は、3月の思い出になっちゃった。
誠惶誠恐又發佈了1篇,發覺自己的日文寫作步入了死路。下回的題目是《如燕盤旋而來的思念》,草稿已經開始了將近個把月,卻遲遲不敢輕易進行下去。對張雨生遺作專輯的感想,定當反復推敲斟酌,萬分認真地完成! |
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